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サッカー選手の膝痛

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文京区のサッカー選手が、膝の故障により戦列から離れ治療のために、整形外科、整体、整骨院などを回り膝の痛みの改善を試みたが、よくならず、サッカーを諦めなければならないと思っていたところ、インターネットでアスケル東京のホームページに出会い、足の改善をすれば良くなるかもしれないと思い、来店。

膝の痛みは、左の写真の例を利用して説明するとちょうど、丸印のついているあたりが痛く、走るのも、走りこんでシュートをするにも痛くて体が上手く支えられない状態であった。

原因は:

足の回内が大きく扁平足気味になるために脚に捻れた力が掛かり、そのストレスから膝に痛みが生じるようである。

 

脚の調整を行い、足の関節の動きをスムーズに改善してフィンソールを作製。

足の形が、「モートン足のためにそれをサポートする支持材」を利用したインソールを作製した。

そのインソールを使い始めて2週間ですっかり足の動きが変わり、現在、シュートも上手く決まるようになり、特に振り返りざまのシュートが上手く出来るようになった。

下半身の安定感が増し、プレーに安定した柔軟さが取り戻されて、レギュラーに帰り咲くことが出来たと言って、喜びの声を聞かせてくれた。

おめでとうございます

足元を改善して怪我の少ないプレーヤーになりサッカーを体力一杯楽しんでください。

 

 

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サッカー選手の腰痛

文部科学省の発表によると最近偏平足の子供の割合が急激に増加して、学童たちの転倒による骨折も増えているそうである。また腰痛持ちの中学生も増えているような数字がある。

先日、16歳のサッカー選手から腰痛から解放されたと喜びの報告を頂いた。

選手は、都内でも有名は江東区の名門校のサッカー部の選手で毎日4時間以上の練習を行っている。そんな中で、練習中に左の腰が痛くなって、しばらく練習に出ることも出来ない状態でアスケルに来店。

最大の原因は、「偏平足とそこらくる脚のねじれ」であった。足の機能改善を行い、フィンソールを利用することにより脚の動きが変わり、腰痛がなくなった。

腰痛は、きついひねりのある強いシュートを放つとまだ少し痛みを感じるが、それ以外はまったく問題ないとの報告をであった。

インソール一枚でこれだけの違いがあることに大変驚いていました。

足からのバランス改善をして、是非、全国大会に出場してもらいたいですね!

「祈願無傷の全国大会出場」

 

 

 

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イチローのシアトル

先日、大記録達成をしたばかりの「イチロー」の本拠地シアトルから、来店!

ホームページを探し、突然の来店・・・・しかも、外人さんです。

これまで、日本に転勤になったフィンランド人、オーストラリアに住んでいる人、デンマークに住んでいた人、イギリスに住んでいた日本人、ヨーロッパ外資系の会社務めの人など様々な国の人が来店されています。

どの人も、足にはとても注意を払い、元気で過ごすためには足が健康でなければならないと言われます。

今回は、シアトルから・・・・

「歩き方が外股で足が外向きに開くように前に出るので見た目にも美しくない」

「足底腱膜炎で足の裏が痛い」

「好きなジョギングが出来なくて辛い」

などで、来店され足の調整をしてフィンソールを作製・調整した。

外股歩きは、「モートンフット」の人に良く見られる歩き方で、一般に歩く癖と言うことで片付けている人が多いが、この足の動きが、足底筋を必要以上に引き伸ばし、膝に捻れの力をかけ、膝や腰に痛みが現れるようになってくるケースが非常に多い。

日本では余り知られていないが、このトラブルはフィンソールで容易に改善できるのである。

 

足の動きを阻害している硬直した筋肉をストレッチした後に、モートンフット用のインソールを作製した。

歩き方は大きく変り、自然に足が真っ直ぐ前に出るようになった。

さすがにこれには驚かれたようである。

これで、足底腱膜炎のトラブルの改善と、歩き方や姿勢の改善が出来た。

 

次なる目標は、ジョギングが出来る足に戻すことである。

次回来日の際には、もっと改善されいることを心から祈っています。

お教えした、ストレッチを毎日行い早い回復を期待しています。

遠方より有難うございました!

一人でも多くの方の足が正しく機能するようにお手伝いできれば幸いです。

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インソールの作り方の違い

最近、病院で作ってもらったインソールが痛い合わないと言って来店される方が少し増えているようです。東京ではネットなどでも有名な、足の外来、インソール外来とい言ってインソールからの改善を進めている病院が増えはじめました

山手線沿線に駅近く、総武線沿線駅近くに有名なクリニックがあります。

インソールの作り方は各社各様に異なりますが、その殆どが静的なバランスを考えた作成方法を採用しているようです。しかも、出来上がるまで2週間も掛かるのは普通の様で、1時間程度でインソールを作って履いて帰れるところは無いようです。

ところが、来店される人の多くは、インソールを作ってもらったが痛くて靴が履けない、歩くと土踏まずが当たって痛い。

オーダーメイドの靴は出来てすぐなのに痛くて履けない、こんなかっこ悪い靴は外を履いて歩けないなどの不満を持っているようです。

もう少し、利用者の気持ちを考えた靴のデザインは出来ないものなのかなあ・・・・と、言われます。

そんな方々が持ってこられる、インソールの殆どが、足の前側のねじれを防ぐことが出来ない形になっています。また、大きな問題を引き起こす、踵の不安定さが解決できないスタイルのものが多いようです。

インソールには作製する人の、作成方法は様々でどうも統一されていないようで、同じ病院でも異なった作り方になるところがあります。

まずは、足の機能を十分に活性化できるような調整を行った後に、動的な動きも加味した足の型採りを行って、利用者に最適なインソールを作るべきだと思います。

この、動的なバランスも加味したインソールを作ることが出来るよう、フィンソールのコンセプトであるポジショニングやアナログ的アプローチが一番効果的のようです。

33の関節が動く微妙で複雑な動きを支えるインソールの制作は、コンピューターといえども解析できません。コンピュータはそのプログラムを作った人の分析方法でしか動かないためにごく一般的な形状を追っかけている状態のものしか作れません。

人の経験と微妙な調整技術はさすがのコンピュータも太刀打ち出来ません。インソールの匠の時代が来ています。

 

 

 

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骨盤のねじれを簡単矯正

腰が痛いので病院にいったら、骨盤がねじれていると言われた。

病院では特に治療をしてもらえないので整骨院に行ったところ、

「これはしばらく骨盤の調整を続けないと良くなりません。毎日来てください」

といわれて、初めの頃は毎日行っていたが、最近は1週間に1度にしたが、既に4ヶ月の時間が過ぎているが一向に改善されない。

整骨院から帰るときには腰が楽になっている気がするが家に帰るとまた腰が重くだるくなってくる。

この状態を改善してもらえないかと相談に来られた。

全体のプロフィールは、

・左右とも足が回内で扁平足

・左の腰が上がり、右の腰が下がって少し後ろにねじれている

・骨盤全体は少し後ろにチルト(ハムストリングが硬直気味)

・左に方が下がり右の肩が上がっている

・体の重心が少し前よりで足の指で床をしっかりつかむように立っている。

これでは、骨盤がねじれてしまう。

これを、毎日、毎日トリートメントベッドの上で矯正してまっすぐにしても、立ってしまうと足元から崩れてゆく。

腰や膝をどんなに矯正しても最後に立って体重を掛けると崩れてくる。なぜかここが理解できる人が極めて少ないのには驚いてします。

足元に目を向ければ簡単な解決策を見出すことが出来る

 

簡単な解決策

・足の各関節がスムーズに動くようにストレッチ!

 足には33の関節がありそれが機能的にもバランスよく動かばければならない

・足の動きを阻害する硬直した筋肉のストレッチ

・足首の動きが正しくなる位置を作って足型を採りインソールを作る

それで、出来上がったインソールを使うと、骨盤の位置も、肩の高さも左右共に同じになる。

これで、安定した体を支える基盤が出来たわけである。この上に載る膝、腰は安定がよく、偏ったストレスを生まず。次第に腰や膝の痛みが改善されてゆく。

世界のアスケル・グループの共通コンセプトは、足元からの改善です。

 

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インソールで本当に改善できるのです!

今日、カスタムメイドのインソールを使い始めて、1ヵ月後の再検診に来られたお客さんが、「インソールって効果があるものなのねえ」と言って感心していた。

約1ヶ月前に、アスケルに来られたときは、足が痛くて(足底腱膜炎と膝の痛みがあった)、病院ではレントゲンでは異常ないし、筋肉痛ですといわれ、それでも痛いといったら、インソールを作ってくれたそうだ。

そのインソールを使っても、余計に足が痛くなるだけでなんの効果も無い!

近くにある様々な治療院に行き施術を受けたが、良くならない。

オーダーメイドの靴を作ったがあまり改善されない。

インソール屋でインソールを作ってもらったが改善されない・・・・・こんな状況ではあるが、もう一度インソールを試してみようと、アスケルのドアーを開けたそうで、初めっからインソールなんて期待していなかったが、「足専門の療法士が作るインソール」と言う言葉に期待をかけてドアを開けたそうです。

そこで、足の機能チェックと必要な筋肉のストレッチを受けた時に、ここは何にか違うと感じたそうです。

それから、作製したインソールを使いながら指示通りのストレッチを行っていると1ヶ月経過したところで、足の痛みが驚くほど軽くなり、足底腱膜炎のかつての痛みがうその様に感じられるようになっていることに感動して、喜んで経過の話をして下さった。

初めは、余り期待していなかったが、このインソールを使うようになって、足がしっかり地面に着いた様な感覚を感じられ安定感が増してきた。痛みも次第になくなりもう歩くことが苦にならなくなったと喜んでくださった。

どこに行っても、散々手を尽くして良くならなかったことが、適正な施術の後に作られたインソールで解決出来るなんて驚きであると感動されていました。

もっと、もっと沢山の人に、アスケルのインソールの効果を知って貰いたいです

 

 

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腰痛が治りました

「腰が慢性的に痛い、姿勢が少し悪い」と言って来られた、20代後半の女性。

体全体のバランスをチェックすると:

・右肩が少し下がり

・右の腰の位置が少し高い

・骨盤は少し右後ろにチルト

・足元は、偏平足気味

ふくらはぎの奥の筋肉が硬直して足関節の動きに大きな制約があった

 

このため、常に腰下部にストレスが蓄積され腰痛の原因を作り出しているようであった。

 

足の動きをよりスムーズにするストレッチを行い、硬直した筋肉を和らげた後に、足の動きをサポートできる、フィンソールを作成し、ストレッチを毎日1つ、2分間だけ続けてもらうことにした。

それから、2週間後の昨日再びお会いして、改善されてきている足の状態に合わせるようにフィンソールの微調整をおこないました。

 

2週間後の状態は:

・ふくらはぎ周りの硬直していた筋肉が和らぎ足の動きが大きく改善されていた。

・姿勢も改善され、腰の下部の筋肉の緊張が解け腰痛から開放されていた

 

「2週間でこんなに楽になるとは思わなかった!」

 

ととても喜んでいました。

楽になって明るく嬉しそうな顔を見ると、なんだかほっとします。

ところがこの女性は、約1年前にバランスチェックを受けに来られて、バランスの悪さを指摘されたが、インソールで改善出来るなんて思わなかったようで、そのまま時間が過ぎていました。

腰痛が出始めてから、指摘を受けたバランスの悪さが原因かもしれないと思い、再度来ることにしたそうです。

「こんなに楽になるならもっと早く来ていればよかった」と感想述べてお帰りになりました。

足元に原因の多くがあることをまだ多くの人は知らないのですが、「敵は足元にあり!」です。

  

  

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膝痛がよくなりません

「毎日来ないと膝が良くなりませんよ!」と言われ毎日近くの治療院に通っているが6ヶ月経過しても、立って歩くときに膝が痛いという相談があった。

病院には、2週間に一度、膝に「ヒアルロン酸」の注射を射ちに通っているが、ドクターからは、「変形膝関節症」は、対処療法しかないですねと言われ電気と湿布で処置をしてくれるだけで、「余り歩かない様に、階段は使わずエレベーターを利用するよう」にという助言だけで、他に何もしてくれない。

治療院からは、「毎日来ないと良くならない」と言われているので毎日通っているが、ここでも電気治療器に当たり膝の周りをマッサージしてくれるだけで、施術を受けた直後はなんだか楽になっているが家に帰るとまた元に戻っている状況である。

こんな繰り返しをいつまでしていても仕方がないと言うことで相談に来られた。

 

体全体のバランスを見ると体全体にねじれが見られ、左の腰の下部側の筋肉が硬く反対側よりやや盛り上がっていた。膝は、左側(痛いほうの膝)が内側に内旋し、足首は見事な過回内で扁平気味であった。

これでは、歩くときに膝に片寄った力が掛かり膝が痛くなるのは仕方がないと思われた。

そこで、足の動きを改善すべく脚周りの筋肉のストレッチを行い、関節の可動域を改善してフィンソールを装着することで、足と膝の動きをよりバランスよくなるように改善した。

これにより、立ち上がり時に膝に掛かる力がバランスよく分散され膝への負荷が軽減されるようになり、立ち上がりや歩行が楽に出来るようになった

個人差が有るので、全てには該当しないと思うが、まさに、膝だけを見ていては解決できない問題のひとつであった。

それにしても、6ヶ月近くも通っても改善できない状態の膝を診ながら、「毎日来ないと良くならない!」と言うのは問題がありそうである。施術をしている人には、現在の施術の仕方では治らないと知っていながら集客に走っている様にしか思えない。

ここでも、弱者が食い物にされている・・・・・・許せない怒りがこみ上げてくる!

 

 

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膝・腰痛を忘れました

3ヶ月ぶりの検診で来られたお客さん(20歳後半事務職女性)から喜びの言葉を頂きました。

「膝痛」と慢性的な腰痛で数年通院してたが一向に改善されず、膝関節に至っては「歳です」といわれショックを受けて、インターネットから「足専門」のお店を探しアスケルに来られました。

来店時は、「偏平足がひどく、外反母趾、巻き爪になりかけていた」という状態でした。それで、体全体にねじれがあり頚椎の圧迫も幾分有ったようで手の指先が常時しびれている感じがしてたようです。

足のアライメントは壊れ、足の機能不全状態からこれらの症状は引き起こされているようでした。

足の機能調整とフィンソール式改善プログラムを提供して、フィンソール(インソール)を使ってのバランス改善を行いました。

これによりバランスの改善が進み、ここ3ヶ月病院に通うことがなくなったそうです。

3ヶ月前まで何年にも亘って毎週土曜日に病院に行き、電気治療、湿布、牽引を受けていたが、現在土曜日は趣味のウォーキングに費やすことが出来るようになりましたと喜びの声を頂きました。

足の調整と、フィンソールの定期調整をされた理学療法士に感謝です。

   

 

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