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脚長差調整フィンソール
Posted by Club leader in 腰痛, 足の健康 on 2010 年 3 月 21 日
整形外科のドクターの足の改善実施
来店された整形外科のドクターは、大腿骨骨折による脚長差から常に腰痛を持っていた。しかし、フィンソールの効果を期待して訪ねて来られました。
状況としては、
・右脚大腿骨折をして足の左右の脚長差が2センチ程度
・右脚が短くなった為に、歩行時に左膝が外に曲がるようにでて、左足先内側をこすり母趾にタコができる
こんな状態で、アスケルで足のアライメント改善を行い、脚長差を改善するインソールを作成したところ、足にぴったりフィットし左足の外側から回り込む動きが改善されてとても歩きやすくなったと評価をいただいた。
今後は、足の機能の改善合わせてインソールの微調整を行いながらバランスの良い足、歩きやすい足のして行きたいと思います。
シンプルなトレーニングで抜群の効果
片足立ちをして膝を曲げようとしたらよろよろとよろけてしまう足、腰・・・・・
問題は大きく2つある。
1.足のアライメントが狂ってバランス良く足の体重が乗らなくなっている
2.大臀筋が弱く腰をしっかり支えることが出来ない
アライメントの狂いはフィンソールで簡単に改善出来るが、大臀筋の改善は自分自身でトレーニングしなければ改善は出来ない。
自分でトレーニングをするのはついついおろそかになりがちでなかなか改善が進まないものであるが、アスケルで指導するとてもシンプルで効果のあるトレーニングがこのたび、お客さんから非常に高い評価を得た。
アスケル・トレーングプルグラム1(腰の安定化編)は、1週間に2回、1回の左右の脚のトレーニングを10回繰り返すだけでしっかり筋力がよみがえってくる。
先日、久しぶりに来店されたお客さん(ランナー)が、満面に笑顔で報告してくださった。
足と腰がすごく安定して片足立ちをしても、足元も腰もぶれなくなった。またランニング中の腰が安定して走りがとても軽快になった。腰に余計な力をかけなくても良くなったとの説明を受けた。
1週間に2回のトレーンぐしかも1回で数分で3ヶ月でこんなに変わる事が出来るのはすばらしい、地元のランナー達に教えたいとの事でした。
無理のない、簡単なトレーニングで足元からの改善をして楽しくスポーツをしてもらえるといいですね。
足底腱膜炎の改善(野球部)
大学野球部のピッチャーの朗報
1.年末あたりから自主トレを始める為に、ランニングから調整を始めていたが、足の裏が痛くなって、足の中足骨頭が痛くて走れなくなった。
2.整形外科に行くと、使いすぎ、安静にしておくと治ると言って、通院するもマッサージだけで3週間経過して次第痛みがなくなった。
3.ドクターから練習再開の許可が出た
4.体慣らしのために軽いランニングを始めたら2日目でまた痛くなった
5.また病院に行くとマッサージと電気治療だけ
これではもしかして良くならないのではないかと不安になった。
野球命なのでとにかく野球を続けたい・・・・・
この強い気持ちが、彼をアスケル東京に駆け込ませたようです。ネットで探してアスケル東京にたどり付いたそうです。
足に状態は、扁平で過回内から足底腱膜炎を発症しているようであった
足の調整をして、インソールを作成してストレッチを指導
それから、約2週間後、足の調整に来店
・インソールを作った翌日より練習に入り、ランニングを始めたが痛みが出なくなった
・腰が軽くボールを投げるのも今まで以上に腰が楽になって居るのには驚いた
これで、春のトレーニングにも安心して参加できる!
このような喜びの声を聞かせてくれました。
足でスコアーが変わります
