2008年5月よりプロ・フットサルチームが利用開始
日本代表選手にも愛用いただいています
2009年1月より実業団陸上部が利用開始
2010年2月より大学陸上部が利用を開始
2010年3月より大学野球部が利用開始
2010年5月より堺市でモバイルサービスを開始
2010年6月より一部整形外科病院と提携開始
2010年8月より大学サッカー部が利用開始
Guest from UK (Jukka Haapalainen)
ラテンアメリカンダンス前世界チャンピオン「カルメン ビンセルジュ 」
Jリーガー を目指す、サンフレッチェ広島ジュニア、その他Jリーグのジュニアチーム出身のサッカー選手達が、足のバランス改善の為にアスケルのサービスの利用を開始しました。
軸足の足元のバランス が崩れると利き足でボールの「真芯」 をとらえたり微妙なコントロールが出来ないことに気がつき、怪我をしない緻密なプレイが出来る様に足元からのバランス改善を行う必要があると思われたそうでアスケルのサービスを利用することになりました。
日大病院で治療を受けて居る患者さんが足のバランス改善がリハビル効果を高めることから、モートンフット用の足のバランス改善のインソールを作成の為に来店されました。
まだ我が国では余りなじみのないスポーツ、「スキー・ハーフパイプ」の日本代表選手が夏期トレーニングでの足のバランス改善にアスケルのサービスを利用するために来店。スキーハーフパイプはなかなか面白い競技です。
オーストラリア・ゴールドコーストで開催された、ゴールド・コースト・エアーポート・マラソンより招待を受けた選手がマラソン参加前の脚のコンディション改善の為にアスケルに来店。来店時は歩く事もままならないほどの痛みのあった脚も、左足超過回内の足改善用の特製インソールを作成、装着して足の改善を行いました。これで、足も大きく改善され、マラソンは完走できたと喜びの報告をいただきました。
全日本学生選抜競技ダンス選手権モダンダンスの部優勝者で、現在プロのダンサーとして活躍されている方が足元からのバランス改善のためにアスケルに来店。今後もバランスの改善のお手伝いをして行きます。
2008年の北京オリンピックに出場した選手が、脚のバランスを改善したいとのご希望でアスケルのサービス利用を開始されました。脚の調整後、特性インソールを作成して実際に使ってみていただきました。
感触は Very Good とのこと。これから2012年ロンドン・オリンピックに向けて一緒にバランス改善・維持とトレーニングをして行きます。
目指せロンドン、金メダル
整形外科のドクターが自らの足に関するバランス調整をアスケルで受け、そのコンセプトとその効果を高く評価してくださりこのたび、改善の難しかったご自分の患者さんの足のバランス改善の為に、医療保険を適用でのインソール療法を行う事になりました。これで、医療分野での利用も可能になります。
ツルネン参議院議員がアスケルに来店、足のバランス改善とインソールを体験され、先日ツルネン議員のメールマガジンでアスケルを紹介してくださいました。
わせはご容赦ください。
フラメンコダンスを踊るダンサーの多くに足首、踵の動きが悪く、ダンス中に膝が痛くなったり、足の指の付け根あたりに痛みを感じる(モートン神経腫)の方が多くなっているそうです。そんなダンサーのためにアスケル東京ではフラメンコダンサー用にインソールを作成しました。
実際に利用されたダンサーから楽に踊れるようになった、痛みが無くなったと良い評価を頂いています。
ダンス用のシューズに利用をお考えの方は気軽にお問い合わせください。
左右の脚の長さの差の調整の多くは、オーダーメードの靴で靴底の厚さを変えて脚の長さが同じにする方法が一般的すが、これでは履ける靴が限定されしかも式典などの正装には合わないために沢山の皆様が悩んでいます。
今回の研修ではフィンソールで2cm程度の脚長差であれば、5mm程度のインソールの調整で脚長差の改善する手法を公開しました。これにより、通常の靴を利用しながら脚長差の調整が可能になりました。
アスケル東京では、東京在住の実業団の陸上部の選手の足の調整を始めました。利用者は利用者は学生時代に箱根駅伝、陸上競技大会で記録を残した有名な選手の方々です。
また、大学現役ランナーの皆さんにご利用いただいています。
皆さん、トレーニング中の疲れが少なくなった、練習終盤で腰痛が出ていたが、それが無くなった。足が軽く感じられるようになり記録が伸びてきたなどの改善効果の報告をいただいています。
フィンランド生まれのフットケアで、足の健康を取り戻すの巻き
というタイトルで、 月刊誌ソトコト 2010年1月号の健康ライフ入門に取り上げられました。
その記事の中で、若返り評価、マイナス8歳 の評価を頂きました。
評価内容は、
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体を支える根本であるのに、うっかり見過ごしていた足の健康。
QOLの向上に大きな期待が持てるセラピーでした。ちなみに、アスケルのインソールは、外反母趾、膝痛、腰痛、扁平足、ふくらはぎのつり、歩行困難 等々、多くの症状を解決した過ぎえた実績を持つそう。
きめ細かなケアサービスを提供している。
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アメリカ・シアトルからジョギングを趣味とするランナーがアスケル東京に来店。シアトルでオーダーメイドのインソール(スーパーフィート)を使ってたが、足が痛くなって走れなくなった。症状としては足底腱膜炎の軽度なもので、足の形はモートンフットでした。
モートンフットの足に適したインソールがなくいろいろ探した末にアスケル東京をインターネットで見つけて来店。
現在、足の状態は良くなっているとの連絡を頂きました。
江戸川区にあるクリニックと提携しました。クリニックの患者さんで、骨や内臓に異常がないが足のバランスが悪く医療としての処置対象に至らないが、足元を改善すると患者さんにとって生活しやすくなると思える場合には医療としてのサービスではなく日常生活の環境改善のためのカウンセリングとして足のバランスの改善サポートをするところとしてアスケルを利用していただけることになりました。
費用は患者さんの個人負担でのバランス改善です。
ダンサー向け特別セミナーとトレーニング指導(大阪)
フィンランドから Jouni Haapalainen が来日し、大阪のダンススタジオ デポット で、Jukka Haapalainen と Jouni Haapalainen の考案したダンサーのためのバランストレーニングの指導セミナーと、足のバランス矯正を、2009年8月24日~26日期間で実施しました。
足の安定したバランスの確保には、フィンソールが欠かせませんが、それだけではなく効果的な体動きを保つためのトレーニング方法を指導しました。
理学療法士有志・アマチアランナーとアスケル・チームを編成し、スポーツアスリートの怪我予防と正しい下肢バランスの確保のために、アスリートを支援するチームを編成。
アスケル・サポートチームがスタートししました。
2009年6月より、デパートの老舗、「大丸」と提携し、アスケルMEQ(福岡)が足の相談コーナーを開設することに成りました。
大丸デパートにて定期的にお客様の足からの健康改善のお手伝いを始めました。
スポーツジムに通ってもどうしても姿勢が治らない方、近所の治療院に通っているが膝の動きが良くない方、偏平足で足が痛くて歩けない方など様々な方がお越しになりました。
その多くの方が足元のバランスを改善することで、不具合な状態を大ききく改善で出来ることを体験され驚かれていました。
品川区にある脳神経外科医が院長先生のクリニックと提携しました。クリニックの患者さんでリハビリや、ボディーバランスの改善にフィンソールが必要とドクターが判断する場合、その患者さんにアスケルのサービスを提供しバランスの改善のためのフィンソール(オーダーメイドインソール)を作成提供することになりました。
院長先生とそのスタッフの方たちに既にフィンソール利用していただき、バランス改善効果を高く評価していただき、足元からのバランス改善のコンセプトに賛同してくださって今回の提携に至りました。
カリスマ整体師として有名な整体院の先生が、「整体だけでは改善できない」という長年の模索の中から、アスケルサービスを体験してその効果に驚きました。
ご自分のところで治りにくい姿勢の改善と改善状態の長時間維持などに関して患者さんのことを考え、アスケルと提携して整体院のお客様にもアスケルサービスを受けていただき、足元からのバランス改善が出来た後に、整体を行という事業連携による顧客サービスを行うことになりました。
足元から改善された体に整体施術をするとその効果が長持ちすると評判だそうです。
2008年12月、アスケルにて、足に関すFinsole Care System の研修を行いました。参加された横浜市の病院の理学療法士の皆様から、バランス改善効果に驚きの声を頂きました。
また、フィンソール(カスタマイズ・インソール)の作成の実習も体験していただき、コンパクト設計されたインソールに驚きの声と、心地よい使用感を体験していただきました。
皆さま全員に研修修了書をお渡しできました。
2008年11月15日、東京都江戸川区で開催された「産業ときめきフェアー」の会場でアスケルが「足の悩み無料相談」を行った際に、立ち寄ってくださった、島村宜伸衆議院議員 がアスケルのフットセラピーを体験され、「本当に楽になりました!」と大変喜んでいただけました。また、同行の秘書、区の職員の方たちに効果を説明されていました。
島村先生ありがとうございました
来場の皆さんの中には、足底腱膜炎や、外反母趾の方が沢山いらっして、アスケルのコンセプトに新鮮な感動を得たとの評価も頂きました
横浜市総合リハビリテーションセンターにてセミナー開催
横浜市総合リハビリテーションセンターにて、フィンソールのコンセプトのご紹介と、足の機能不全の改善と健康に留意したウォーキング手法、「アスケル・ウエルネス・ウォーキングセミナー」を開催しました。
ただ歩くだけでは実現出来ない効率よいエネルギー消費、歩く事によって二次的に発生する足からのトラブルの予防についてのセミナーでした。
フィンランド大使館(東京港区)の後援で、フィンソール紹介セミナー第2回を開催しました。
リハビリテーション、高齢者介護、義肢装具関係部門から沢山の参加を頂きました。